ライブの後方席、暗闇のキャンプ、どっちも余裕でした。録画まで完結する双眼鏡の話
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
アリーナの後方席だと、推しの表情が見えない。あるいはキャンプ中、暗闇の向こうに何かいる気がして不安。
そんな “もどかしさ” を感じたこと、ありますよね?「GOGLOO F16」は、視力の限界による悔しい瞬間をなくすために生まれた、録画機能付きデジタル双眼鏡です。
光学9倍・デジタル8倍を組み合わせた最大72倍の望遠性能で、遠い席からでもまるで目の前にいるような臨場感を体感できます。
暗闇も、長距離も、もう大丈夫
さらに「GOGLOO F16」は、5W赤外線LEDとStarlightセンサーの組み合わせで、真っ暗な環境でも最大600m先まで視認可能です。
赤外線強度を8段階で切り替えられるので、シーンに合わせて調整可能というところも嬉しいポイントですね。
4K録画で、感動をそのまま手元に残す
また、“見るだけじゃなく、残したい” そんな気持ちに応えてくれるのが、SONY製CMOSセンサーによる4K・最大60fpsの録画機能です。暗い場所でもノイズが少なく、スポーツ観戦でも動きのある映像をなめらかに記録。4K撮影時は30fpsで、2KやフルHD(1080p)の時には60fpsか30fpsを選択することができます。
最大5800万画素の静止画撮影も可能(※画像補間技術による最大値)で、動画撮影中にシャッターを切れば決定的な瞬間を写真にも残せます。
また、最大512GBのmicroSDカード対応&6000mAhの大容量バッテリーの搭載で、長時間のイベントでも容量不足や電池切れの不安が大きく軽減されています。
スマホと連携して、すぐに共有できる
「GOGLOO F16」はWi-Fi機能も内蔵しており、撮影後のデータ転送もラクチン。専用アプリ(iOS・Android両対応)でスマホへ即転送が可能。SNSへのアップや仲間へのシェアも、その場でサクッとできちゃいます。
さらにPCやスマホに接続すれば、ZoomやYouTube Liveなどでのライブ配信にも対応。眼鏡をかけたままでも快適に使えるアイレリーフ設計や、IP54の防滴・防塵仕様など、細部まで「使いやすさ」にこだわったプロダクトとなっています。
見る・録る・伝えるを1台で叶える、頼れる相棒「GOGLOO F16」は、現在machi-yaにてプロジェクトを公開中です。
おトクなリターンは数に限りがありますので、気になる人はお早めのチェックをお忘れなく!

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Image: NeoSee
Source: machi-ya
