“スーパー幼稚園”通っていた令和ロマン・くるま、就学前に常用漢字も九九もクリア
「世界の果てに、○○置いてきた」シリーズ(通称:せかはて)は、著名人を世界の果てに置き去りにし、そこから垣間見える現地のリアルな様子や旅での触れ合いを通して、「人はなぜ旅をするのか?」「“人生”という旅の目的は?」という考えに迫る番組。これまで放送した2シリーズでは、実業家・西村博之氏と俳優・東出昌大がアフリカ横断、さらに南米横断に挑戦した。今回のシリーズ第3弾「世界の果てに、くるま置いてきた」では、令和ロマン・くるまが、移動手段はローカル路線バスやヒッチハイクなどの基本陸路のみというルールの中、南アジア縦断を目指していく。
当時の同級生についても「俺以外本当にスーパーエリートみたいな人しかいなかった」「地元の練馬の、マジ有名な病院の息子とか。(衆議院議員の)長妻昭の息子とかしかいなかった」と語った。
さらに「好きに文章を書いて先生に提出する“ブックランド”っていうやつがあって、ジャポニカ学習帳に小説書いて先生に提出してました」というエピソードまで飛び出し、「たくさんの剣が世界中に眠っていて、それを探すっていう、ほぼ『どろろ』と一緒の話なんすけど」と自作小説の内容まで鮮明に覚えているくるまに、ひろゆきは「幼稚園児で小説書いてんの」「早熟だったんですね」と驚いた。
