バックパスで痛恨のオウンゴールを記録してしまった昌子。(C)Getty Images

写真拡大

 まさかのオウンゴールだ。

 FC町田ゼルビアは11月4日、アジア・チャンピオンズリーグエリートのリーグステージ第4節でメルボルン・シティ(オーストラリア)と町田市立陸上競技場で対戦している。

 キックオフから1分も経たないうちに、町田は失点。34秒、自陣で後ろ向きの状態でボールを収めた昌子源がバックパス。これが勢いがあったか、GK谷晃生の予想とは少しずれたコースに飛び、そのままゴールに吸い込まれた。
 
 試合を中継する『DAZN』で解説を務める林陵平氏は「らしくない」「かなり痛い入り」とコメントした。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【画像】絶世の美女がずらり! C・ロナウドの“元恋人&パートナー”たちを年代順に一挙公開!