元鉄鋼作業員が明かす「泣いて引き留めた上司」脱サラ人生と“ぶっ飛んだ”海外経験
YouTube動画『脱サラしてやりたい事を見つける!』で、無職さんが自身の脱サラ体験について赤裸々に語った。現在38歳、無職という肩書を持つ発言者は、もともと鉄鋼関係の作業員として年収700万ほどを稼いでいたという。
会社を辞める際には「行かないでとは言われましたが、それは無理だと」「上司は泣いてましたね」と当時のエピソードを明かし、「めちゃくちゃいい。いい会社ではないんだけど、別れるときだけいい感じになりません?」と振り返った。
その後は、辞職を決意してから1年間かけてアメリカ横断やニュージーランド縦断、シンガポール、韓国、カナダなど海外各地を旅したといい、「こう1年間行ってきました。結構ぶっ飛んだもんね」と、型破りな行動力を見せた。海外旅行の費用については「1回行って50万か100万ぐらいだもんね」と具体的な金額も明かした。
現在の日常については「朝5時に起きてジム行ってその後は宅建の勉強して、結構そのルーティンですね。意外とハードな」と規則正しい生活ぶりも披露。将来について「宅建師取ったら不動産関係の仕事に就くかなと思ってて。一応自分でもSNSをちょっとだけやってて、不動産となんかつのげていきたいな」と新たな挑戦への意欲を見せている。「今の貯金額とかもし言えたら? 1年ぐらい暮らせるかなっていう程度なんで」とリアルな生活感も伝え、動画は締めくくられた。
会社を辞める際には「行かないでとは言われましたが、それは無理だと」「上司は泣いてましたね」と当時のエピソードを明かし、「めちゃくちゃいい。いい会社ではないんだけど、別れるときだけいい感じになりません?」と振り返った。
その後は、辞職を決意してから1年間かけてアメリカ横断やニュージーランド縦断、シンガポール、韓国、カナダなど海外各地を旅したといい、「こう1年間行ってきました。結構ぶっ飛んだもんね」と、型破りな行動力を見せた。海外旅行の費用については「1回行って50万か100万ぐらいだもんね」と具体的な金額も明かした。
現在の日常については「朝5時に起きてジム行ってその後は宅建の勉強して、結構そのルーティンですね。意外とハードな」と規則正しい生活ぶりも披露。将来について「宅建師取ったら不動産関係の仕事に就くかなと思ってて。一応自分でもSNSをちょっとだけやってて、不動産となんかつのげていきたいな」と新たな挑戦への意欲を見せている。「今の貯金額とかもし言えたら? 1年ぐらい暮らせるかなっていう程度なんで」とリアルな生活感も伝え、動画は締めくくられた。
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