高須院長のX投稿より

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高須クリニックの高須克弥院長が2023年10月12日にX(旧ツイッター)を更新し、現在のがんの状況を写真で伝えた。

全身がんを公表している高須院長。4月には膀胱がんの手術を受けていたが、その後も抗がん剤での治療を行っている。

「この前向きさに脱帽」

高須院長はXで、染色されたがん細胞の写真を公開。高須院長は「かっちゃん元気だけど、かっちゃんの癌細胞も元気だ」とあくまで前向きに伝えた。さらに「サドンデス勝負なう」と冗談交じりにつづっていた。

また、高須院長は同日に投稿したブログでも同じ写真を公開し、「かっちゃんの膀胱癌は依然として元気。かっちゃんも元気」「抗癌剤膀胱注入療法が効いているのだろう」とつづっていた。

この投稿に高須院長の元には、

「この前向きさに脱帽」
「カラダ張ったツイート、ポスト なんか涙出た」
「おお...どうかお大事に...」

という心配の声が集まっている。