ニューストップ > IT 経済ニュース > ガジェットニュース > 阪急十三駅構内のカフェ、毎日1杯約71円のサブスクを開始 阪急十三駅構内のカフェ、毎日1杯約71円のサブスクを開始 阪急十三駅構内のカフェ、毎日1杯約71円のサブスクを開始 2021年12月21日 16時0分 BCN+R リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 阪急ベーカリーが運営する阪急各線の駅チカ、駅ナカに5店舗を展開するベーカリー&カフェ「FREDS CAFE」は、大阪・十三店限定で「サブスクコーヒー」を開始した。 サブスクコーヒーは、フレッズカフェのオリジナルコーヒーSサイズ(ホット、アイス)が、月額2200円で1日1杯無料で楽しめるサービス。毎日の利用で1日あたり約71円となる。 大阪・十三店(阪急十三駅構内 中央2階連絡通路)で「週2回、コーヒーを飲んでいる」という人は、サブスクの利用が断然お得。先着50人限定で販売する。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト サブスクのPostCoffee コーヒー診断50万回を記念してコーヒーボックス1カ月分をプレゼント! 「新幹線オフィス車両」でコーヒーとシェアオフィスのサブスクを開始 コーヒー・紅茶が1日2杯毎日飲める「クリエのサブスク」、10月4日スタート