ラッシングの振る舞いが物議米大リーグ・ドジャースのダルトン・ラッシング捕手の振る舞いが物議を醸している。23日(日本時間24日)、敵地ジャイアンツ戦に3-0で勝利。試合中に起きた死球やスライディングを巡り、両チーム間に緊張が走った。25歳のラッシングは6回1死で打席に入ると、ベテラン右腕ローガン・ウェブと対戦した。2球目、時速93.1マイル(約148.9キロ)の直球が右脇腹を直撃する死球。続くキム・ヘソンの二ゴロ