ジャガー横田の息子・大維志くん 米国留学後の進路について明かす…医師の父も賛同「それが正しいと思うよ」
女子プロレスラーでタレント・ジャガー横田の1人息子の“JJ”こと木下大維志くんが、将来の進路について語った。
ジャガーのYouTubeで23日までに生配信の動画がアップ。その中で視聴するファンから「JJ君将来何になるの?」との質問が寄せられた。
現在は米国の学校で学ぶ大維志くん。「いや〜、わかんないね」としながら「起業してみたいなっていう自分の気持ちはある」と説明。
「けど一発目から起業しても成功はしないんで、いったん会社に入ってからノウハウとか見つけて、何かやりたいことが見つかれば起業したいな将来的に、みたいな。それぐらいのばく然な感じです」と起業家としての夢を語った。
これに父で医師の木下博勝氏も「それが正しいと思うよ。危ないよ、いきなり起業したら」と同意し、母も「つぶれるためにやるようなもんだよ」とアドバイスした。
大維志くんは昨年3月に長野の私立高校を卒業し、金融を勉強するために同8月に渡米した。24年3月には「マックス時からマイナス25キロ」と大減量したことも話題になった。
両親とは共同で配信を行うなど関係良好。博勝氏はこの日、インスタグラムで懐かしい親子写真をアップしていた。
