森香澄、意外なDMの主に戸惑い…“どこからがDMナンパか?”で持論
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
2月12日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして吉村崇(平成ノブシコブシ)、森香澄、山添寛(相席スタート)が出演した。
SNSのDMを通じたアプローチについて、“どこからがナンパか”で森は戸惑ったことがあるという。

番組内ドラマ「あざと連ドラ」では、売り出し中の若手イケメン俳優とInstagramのDMをきっかけに仲を深めた女性が描かれた。
スタジオで山里が「DMナンパ、森さんはある?」と森に話を振ると、森の両隣の吉村と山添から「あるでしょ」「絶対あるよ。著名人から」と畳みかけるようなツッコミが。これには森も「逃げ場ない」と笑い出してしまった。

「共演した方から『今日はありがとうございました』というDMはあるじゃないですか」と切り出した森は、「それはナンパとは言わないと思うんですけど」と除外。

そこで“どこからがDMナンパか?”という話題になり、森は「私が一番気になるのは、私がスタジオ出演していて、VTRに出ていた方から…」と、微妙な距離感の相手からDMが来たことがあることを明かした。

これには山添が「おもろ!」と大喜び。鈴木からも「リアルだな!」と声が上がる。

森は「(VTRのみの出演者から)『コメントしてくださって嬉しかったです』みたいなのは、これは共演かなあ?って」と困った様子で笑っていた。
