【義母の呪縛にかかった夫】家庭より義母を優先した。離婚して実家に戻った夫は、さぞ幸せに暮らしていると思いきや…【第10話まんが】【2025年下半期BEST】
2025年下半期(7月〜12月)に『婦人公論.jp』で大きな反響を得た記事から、今あらためて読み直したい1本をお届けします。(初公開日:2025年10月11日)*****もし夫が義母にコッソリ援助していたら…。44歳の山崎真理子さんは、中学2年生の娘と小学5年生の息子を育てる2児の母。覚えのない夫名義の通帳を見つけると、そこには義母に毎月送金していた記録が。家計に余裕はなく、子どもにお金を遣ってほしいとモヤモヤする真理さん。そんな中、義母のパチンコ通いが発覚。分かったうえでお金を渡していた夫に、離婚を切り出すと、あっさり受け入れられて――
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実家に戻った夫は…
前話からの続き。
離婚後も私はフルタイムの仕事を続け、さらに家計の助けになればと副業も始めました。
家事と子育てに追われながらも、必死に生活の基盤を立て直していきました。
一方、夫は義母の強い希望で実家に戻り、リモートワークを中心とした生活を送っていると言います。

言っていいかわからないけど…↓↓↓
お義母さんの呪縛?支配?

なんとなくわかる気がする↓↓↓
お金のことって

“家族”は、押しつけじゃつくれない。ちゃんと向き合って、言葉にして、心を重ねていくもの--。
この子たちとは、そういう家族でいたいと思っています。
終わり
