iPhone分厚くなるけどいい? MagSafeでポーチを背負ってみた
ズボンのポケットに入らないけどね。
iPhone 12以降、なくてはならなくなった機能がMagSafe。充電器や外付けカメラなどいろんなデバイスがくっつきます。ぶっちゃけ磁石が内蔵されてれば何でもくっつくので、アイデア次第でiPhoneの拡張性は無限の可能性を秘めています。
ポーチとiPhoneが合体
ほとんどのデバイスはなるべく薄く作られ、iPhoneの携帯性を尊重している中…Spigenのミニポーチはその常識をブッチぎって普通のポーチをくっつけることにしました。笑っちゃうほどブ厚くなります。
カードや小物がいっぱい入る
フロントポケットは2枚のカードがサっと出せ、入れたままでもタッチ決済ができる仕様。内側はメッシュポケットに最大5枚のカードと、AirPodsなど小さなアイテムが収納可能。でも、RFIDを読み取るスキミング防止効果があるのは安心です。
外側のストラップは、タッチ決済用カードが抜け落ちないようストッパーとして、同時に指を入れて持ちやすいよう2役を担っています。
でもデカいよね?
小さめのモバイルバッテリーや充電ケーブル、無線イヤホンにリップクリームにヘソクリなどなど。入るものはアレコレ詰めればまとめやすく、すぐに出し入れできるのは便利ですよね。
しかし、普通ならポーチにスマホをしまうものですが、スマホにポーチをくっつけるアイデアはアリかナシか? MagSafe系アイテムにしちゃデカいけど、この収納力ならアリかも。一応片手でホールドできますし?

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