<義母、手土産に文句アリ!>お菓子もお茶もダメ?帰省のたびに文句言われ…うんざり【第1話まんが】
今日は、恒例にもなっている1シーズンに一度の帰省の日です。私は用意してきた手土産を義母に渡しました。すると義母は案の定、文句を言い始めます。
義父が庇ってくれて、その言葉に少しだけ心が救われました。しかし義母はおもしろくなさそうな顔をしています。ここまでが帰省のときの恒例行事です。
またもや帰省の時期が来ました。今回は有名なお茶の葉を持ってきています。義母はその場で包装をビリビリ破り、「何なのこれは!」と不満げです。何を用意しても文句しか言わない義母に、呆れてきました。
義父に注意された義母は「よそで恥をかいたら可哀想だから」なんて適当なことを言っています。
私は帰りの車の中で、夫に義母の言動について聞いてみることにしました。しかし夫は、「アドバイスで言ってくれているだけ」と、義母の肩を持つようなことを言い出しました。
義実家への帰省は、義母の小言が恒例となっていました。
お菓子を持っていけば「カロリーが高い」、お茶の葉なら「どこにでも売っている」と文句を言われるのです。
義父が優しく庇ってくれるのが唯一の救いですが、夫は私の味方をしてくれません。
それどころか私のお土産選びのセンスがないと言い放ち、心底腹が立ちます。
義母の肩ばかり持つ夫には呆れしかありません。
どうして義母の言葉に傷つく私を理解しようとしてくれないのでしょうか。
原案・ママスタ 脚本・motte 編集・海田あと
