『対ありでした。』×「EVO Japan 2025」コラボビジュアル 会場では無料ステッカー配布も
5月9日から5月11日に開催される日本最大の格闘ゲームの祭典「EVO Japan 2025」での出展が決定しているアニメ『対ありでした。 ~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~』のコラボビジュアルが公開された。
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『対ありでした。 ~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~』は、『月刊コミックフラッパー』にて連載中の江島絵理による同名漫画をアニメ化するもの。
お嬢さま学校に入学した庶民・深月綾(長谷川育美)は、校内で最も注目を集める存在「白百合さま」こと夜絵美緒(市ノ瀬加那)に憧れていた。 しかしある日、綾は美緒が誰もいない教室で対戦格闘ゲームに興じている場面を目撃してしまう。 そして、美緒は綾が格闘ゲーマーであることを見抜き……。学内でゲームをすることは厳禁。それでも二人は、今、戦いたい。お嬢さまたちの熱き格ゲーライフの火蓋が切って落とされる。
公開されたコラボビジュアルには、対戦の高揚に紅潮した表情でアーケードコントローラー(通称:アケコン)を抱える美緒の姿と「EVO Japan 2025」のロゴがレイアウトされている。 また、「EVO Japan 2025」会場にコラボビジュアルを使用した特大フロアサインの掲出が決定。
さらに、「EVO Japan 2025」『対あり』アニメブース内ではコラボビジュアルを使用した特製ステッカーを無料配布。同じく出展予定のゲーム周辺機器メーカーの「HORI」「Mad Catz」のブースでも特製ステッカーが無料配布予定。(文=リアルサウンド編集部)
