前田敦子、マーベル作品に触れてみて「私にとって心のヒーロー。どうやったら会えるか、ずっと考えちゃう」
毎回のドラマは、水曜日・17時の時間帯に、動画配信サービス Disney+(ディズニープラス)で配信されてきた。今回のイベント開始時間と重なっていたため「そうなんです。最終話が今から見えるはずだったのに」と前田が声をあげ、しきりに残念がった。
マーベル愛の深さを示そうと、前田は「私にとってマーベル作品は、心のヒーロー。もともとはコミックスから始まっているのに、リアルに感じるからか、現実にも存在して欲しい。どうやったら会えるんだろうとか、ひょっとしたら会えるんじゃないか、ずっと考えちゃう。なので、大好きです」とキッパリ言い切った。
一方の小野は「マーベル作品の魅力は、色んな作品に、他のマーベルのヒーローたちが出てきてくれる展開が、僕が一番好きなところ。作品を越えてヒーローたちが競演していて、特にアベンジャーズなんかはヒーロー大集合ですし、それで強敵に対峙していくという夢のような時間でした。たとえアベンジャーズが完結したとしても、その後の話しも楽しめたり、周りの人たちの物語も、ずっと繋がっている部分があって、マーベル全体の魅力を感じますね」としみじみ語っていた。
▼ マーベル・スタジオ『ホークアイ』|予告編|Disney+




