フルーツポンチ亘の生活困窮「もうやっていけない」
この日、亘は「私、フルーツポンチ亘は、最近芸人の仕事がなくなり、ガテン系のバイトでなんとか生き延びています」と切実な告白と共に登場。極楽とんぼ・加藤浩次から「(顔付きが)精悍になった」と評されたが、亘いわく、「プールの解体したり、テナントの天井を全部剥がして、解体したり、壁を全部取っ払って。リフォームとか」といったガテン系のバイトをすることで「痩せ細る一方」なのだという。
また、いまから3年前、当時吉本興業からの給料が月50〜60万円ほどあり、「なんの不安もなかったから、248万円のハーレーダビッドソン買ったんですよ」とも。しかし、今年はコロナ禍で営業の仕事がなくなり、芸人の収入が激減したことで苦境に立たされているようだ。
ちなみに、相方の村上健志(40歳)は、「俳句・短歌とかの仕事で結構」収入を得ているそうで、「先月は60(万円)くらいじゃないですかね」とのこと。また、貯金も3000万円以上あるという。

