7割が緊急事態宣言解除後も外食を減らす意向、出前も継続利用
調査対象者に、緊急事態宣言解除後の外食頻度について尋ねたところ、「「緊急事態宣言解除前より減る」が46%、「緊急事態宣言解除前より少し減る」が24%で、全体の70%を占めたという。
オンライン飲み会の経験有無を尋ねた質問では、「経験ない」という回答が79%に達している。
緊急事態宣言解除後の出前の利用頻度について尋ねたところ、「緊急事態宣言前と同じ」(68%)という回答が最も多く、「緊急事態宣言前より減る」(18%)が続いている。
緊急事態宣言解除後の自炊の頻度を尋ねた質問では、「緊急事態宣言前と同じ」(58%)が最多で、「緊急事態宣言前より増える」(26%)がそれに続いた。
