【エンタがビタミン♪】高畑充希が“金八時代”の仲間と偶然の再会。懐かしの「あやかとひろみ」がツーショット。
高畑充希は中学時代にホリプロが主催するミュージカルのオーディションを受けて主演に選ばれ、念願の女優デビューを果たしている。その後、東京の高校に進学しつつミュージカル『ピーターパン』や舞台『奇跡の人』『美男ですね』『コーヒープリンス1号店』で主演を務める。そんな彼女がドラマ『3年B組金八先生』の第8シリーズに出演したのは2007年のことだった。
7年ほど前に放送されたシリーズだが、それでも「わー金八だ」、「こりゃ懐かしい」、「一瞬分かりませんでした。お二人とも、美しく、大人の女性になられましたね」とドラマを見ていた読者は多い。
「金八…あぁ懐かしい。駆け落ち、あやか」、「あなたを読みかけの本にはしない〜♪の主題歌の時のですね」などの内容についてのコメントから、「あやかとひろみ! 金八ファンですが、リアルタイムで見たことのある唯一のシリーズで思い入れあります。この上ない幸せです」、「充希ちゃんを好きになるきっかけになった作品です!」と熱いメッセージも届いている。
このツーショットからは彼女たちの人気はもちろんだが、ドラマとして全盛期を過ぎても『3年B組金八先生』の影響力が強かったことを改めて実感した。
※画像は『高畑充希 mitsuki_takahata Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)
