決勝点をマークした榊原。WEST-BはJ1WESTに1−0で競り勝った。(C)SOCCER DIGEST

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 6月13日に開催されている『JリーグオールスターDAZNカップ』。トーナメント形式の大会で、決勝に駒を進めたのはJ2・J3のEAST-AとWEST-Bだ。

 準決勝でEAST-Aは、J1EASTにPK戦勝ち。WEST-BはJ1WESTに榊原彗悟の得点で1−0の勝利を収めた。
 
 まさに“下剋上”の結果に、ネット上では以下のような声があがった。

「J1どっちも負けるとは」
「J1東西どちらも敗退とか」
「J1勢どうなってんねん」
「J1同士の対決が3位決定戦になるとは」
「J1両方負けてちょっと気まずい」
「J1東西両方下剋上くらうとか...」
「そんなにJ1対決したかったか」
「決勝はまさかのJ2・J3対決」
「前座のJ1、メインのJ2J3」
「J2・J3チームの一体感が素晴らしい」

 意外なカードになったかもしれない。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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