大人気!大型重版中の「魔力枯れのダークエルフ」1巻は6月22日頃から書店に復活
【魔力枯れのダークエルフ 1巻】 6月22日重版出来 価格:792円
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講談社の「ヤングマガジン」などで連載中の板橋大祐氏によるファンタジーマンガ「魔力枯れのダークエルフ」が好評で、5月20日に発売された単行本第1巻が品薄になっている。
公式Xアカウントで大型重版の決定が告知されており、6月1日には板橋氏も自身のXアカウントで6月22日より書店に並び始めるとの告知を行なっている。
本作は、かつて“万能の魔術師”と呼ばれたが、「魔力枯れ」を起こしてしまい、寿命が長いだけのダークエルフになったアミルが、魔法を使わない暮らしの中に生きる意味を探していくセカンドライフファンタジー。
ストーリーやキャラクターの魅力はもちろん、高い画力で精緻に描かれるファンタジー世界の美しさが連載開始当初から話題を呼び、人気が高まっている。
現在単行本が手に入っていない方は、今月下旬の重版出来まで今しばらくお待ちいただきたい。
【お知らせ】
- 板橋大祐 (@yamaitabashi) June 1, 2026
現在、『魔力枯れのダークエルフ』1巻が大変品薄となっております。
6月22日頃より順次、書店およびネット書店に入荷予定です。
お待たせしてしまい申し訳ございません。
今しばらくお待ちいただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。 https://t.co/XJa2i5yNdp pic.twitter.com/QCFKeEl9YX
「魔力枯れのダークエルフ」のページ
