千原せいじ「風俗は浮気じゃない」と豪語も“ガチ浮気”暴露で大慌て!?
【動画】千原せいじ「風俗は浮気じゃない」と豪語も“ガチ浮気”暴露で大慌て!?
コテコテの関西芸人が関西弁を封印し、最後まで標準語を貫いた者が勝利! 今回は、MCの河本準一(次長課長)、ほんこん(130R)、千原せいじ(千原兄弟)の3人が対決する。

ルールは、「関西弁が出てしまったらアウト」「3アウトで脱落」「関西弁かどうかはMCの名倉潤が判定」「制限時間30分」と至ってシンプル。関西弁を発した回数が少ない人が優勝となる。
ハラスメント社会の今、ある程度厳しくするのはアリorナシ
河本とせいじが時代の流れで「仕方ないじゃん!」と話すと、早くもほんこんは「大阪弁で怒鳴りたくなってきたね(笑)」とコメント。
河本が「どんなハラスメントが許せないか」と話題を振ると、せいじは「年配の方で自分一人のルールを周りに押しつける人いるじゃん!」と話し、これに乗っかった河本が「いる! タクシーの運転手さんで、ご年配の方いるじゃん!」と続けると、ここでほんこんは…

と、思わず口を滑らせて1アウト!
この状況を見た名倉は「タメ口の標準語だと、勢いでイントネーションをごまかせてしまう」とのことで、急遽「敬語のみでしゃべる」というルールが追加される。
河本がほんこんに「お世話になった芸人は?」と聞くと、ほんこんは「浜田(雅功)さん!」と回答。一方の河本は「最初に劇場でコメディーをやらせくれた」と、ほんこんの名を挙げるが、すぐさま「(ほんこんから)1度だけお年玉1万円をもらったが、それを20年ずっと言われ続けている」と暴露(笑)。
ここでほんこんは丁寧に言い訳するが、またもや関西弁をもらしてしまい、早くも2アウトに←弱すぎ(笑)。

好きな女性のタイプは? ギャルor清楚系
せいじが「ギャルが昔から大好きです!」とカミングアウトすると、河本は「ギャルから清楚系に変わりました。ギャルが私も苦しめたからです…そこからギャル恐怖症になりました!」といらぬ告白を(笑)。一方のほんこんは、迷わず「清楚系がいいです!」と答える。

清楚系でも「キィ(貴)婦人(笑)」タイプがいいというほんこんに、せいじが「俳優さんで言うと?」と聞くと、「鈴木京香さん!」とほんこん。
ちなみに河本は「檀れいさん」、せいじは「みちょぱ」がタイプだそうで、みちょぱが好きな理由を語ろうとするが…。

事の全貌は、ぜひTVerで!
風俗は浮気に入るor入らない

風俗には行かないというほんこんが「ハートがなければ好きじゃない」と断言すると、「そんなビジュアルで、よくそんなこと言えますね(笑)」と煽るせいじ。
せいじは「風俗は浮気ではない」と断言するが、河本とほんこんは「浮気だ」と価値観が一致すると話す。
「プロの方が相手の場合、浮気にならない」と豪語するせいじだが、河本は「あなたは素人の方と浮気をしました!」と暴露。するとせいじもすかさず「あなたは1度も週刊誌のお世話になったことはないですか?」と逆襲。

すると「隔週であります」と答え、自身が仕掛けたにもかかわらず、「暴露をするのはやめませんか?」と話題を変えようとする河本。
続いてほんこんが語り始めるが、ちょくちょく会話に丁寧な関西弁が入っていたという名倉の指摘により、ここでついに3アウト!

敗退が確定したほんこんには関西弁が解禁され、河本とせいじのトークを妨害して関西弁を誘発してもらうことに。最後のお題は「芸能人の謝罪会見はいるorいらない」だが、果たして、バトルの行方は!? 続きはTVerで!
