綾瀬はるか「笑コラ」“道の駅企画”初参戦!売上1位予想の結果は!? なにわ男子大橋和也・A.B.C-Z塚田僚一が道の駅へ

きょう4月18日(土)よる7時〜 日本テレビ系で放送「1億人の大質問!? 笑ってコラえて!2時間スペシャル」の見どころを紹介!
☆「日本全国 道の駅伝」
道の駅で売られている商品の中から直近1か月の売上No.1を当て、「道の駅スゴロク」を使って出た目の数だけ次の道の駅へ進む、大好評の「日本全国 道の駅伝」。
第8走者のランナー・大橋和也(なにわ男子)が閉店時間ギリギリに駆け込んだのは北海道本別町の「道の駅 ステラ★ほんべつ」。店長曰くここは自称“日本一の豆の町”。地元の豆を使った商品が数多く販売されており、本別町の特産品・豆をモチーフにしたゆるキャラ“元気くん”の商品も大人気。
さっそく、名産・くり豆を使った「元気くん最中」を試食すると「うま!うま!うま!甘さちょうどいい」と感激。その後も、前回訪れた「道の駅なかさつない」に納品に来た方がオススメしてくれた、本別町の名産「甘納豆」、不老長寿の実として人気の「ハスカップ」、レンジで簡単に作れる十勝産の「十勝ポップコーン」など、気になる商品を次々に発見。
時間がない中、焦る大橋が1位に選んだ商品は……?

第9走者のランナーは「キングオブコント2025」ファイナリスト・レインボーのジャンボたかおと池田直人。道の駅入り口でソフトクリームの看板を見たジャンボは「行こう!」とすぐさま1位と予想。
池田から「早いって!」と止められ、ほかの商品をチェックしてみると、「お茶の間の皆さんの想像と全然違う!」と2人が驚く「福神漬け」、店内のパン工房で一枚一枚手作りされている黒豆サブレなどを見つけるも、ジャンボは「もうさっさと言おう、ソフトクリームって」と主張。慎重派の池田は「まだ見られていないとこがあるから怖い」。しかし「遂にソフトクリームを脅かす存在が現れた!」と、ある気になる商品が。
そこでジャンボが、来場客になりきってその商品を買う即興コントを展開。このコントがまさかの奇跡を呼ぶことに!?

第10走者のランナーは塚田僚一(A.B.C-Z)。持ち前の明るさでどんどん来場客に声をかけてヒントを探る。
流氷をろ過し抽出した水で作られている「あばしりサイダー」を試飲すると、「これクセになっちゃうわ」「流氷を感じますよ」と気に入った様子。流氷観光砕氷船・おーろら関連のお菓子「おーろら流氷ドロップ」は、手に取りやすいレジ前にあることも見逃さない。
さらに、猪狩蒼弥(KEY TO LIT)の「道の駅 東松島」での挑戦を見ていたという塚田は、ブルーインパルスがプリントされたクッキーが1位だったことを思い出し、イラスト系の商品に目を付ける。しかし目移りしすぎて「ブレちゃダメだ、ブレちゃダメだ、ブレちゃダメだ」と頭を抱える場面も。果たして塚田はどこまでスゴロクを進めることができるのか?

スタジオでは、ゲストの綾瀬はるか、山崎育三郎、岡田紗佳、小峠英二(バイきんぐ)も一緒に1位を予想。岡田はある道の駅について、「ここに行ったことがあるんです」と実際に道の駅で見た光景から推理。山崎は「家で食べたい」と豪華海鮮商品を1位と予想する。
別の道の駅の予想では、綾瀬が所ジョージとある商品について話しながら、まったく別の商品を1位と言い、所が「えー!」とビックリ。さらに、小峠の予想を聞いて「やっぱり」と納得し、予想を変えるのかと思いきや変えず、所から「頑固だよね」とツッコまれてしまう。
☆日本列島熟成インタビューの旅
2023年1月8日に、福岡県北九州市の二十歳の記念式典でインタビューを敢行。3年後の今年2026年1月11日、再び彼らにインタビューを行った。
金髪の女性は「ブチかまさにゃあいけん!」と地元ヤンキー仲間たちと一緒に気合いのインタビュー。「立派な栄養士になる、有名なシェフになりますよ!」と宣言する。子どもを授かりもうすぐ結婚するという男性は「頼りがいのあるお父さんになる」と幸せそうな表情。
福岡のご当地アイドルとして活動を始めた女性は「全国規模に、どんどん活動の幅をひろげていけたら」と目標を定める。ド派手な着物と髪型で着飾った女性は、15歳で1人目を出産し現在2児の母。「立派なママになりたい。もう1人子どもがほしい」と元気いっぱい。果たして今年彼らはどのような変化をとげているのか?
【MC】
所ジョージ/佐藤栞里
【ゲスト】
綾瀬はるか、山崎育三郎、岡田紗佳、小峠英二(バイきんぐ)
【ロケゲスト】
塚田僚一(A.B.C-Z)、大橋和也(なにわ男子)、レインボー ※順不同
