ドジャースのアンディ・パヘス【写真:ロイター】

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ドジャース傘下時代の容姿に反響

 米大リーグ、ドジャースの25歳アンディ・パヘス外野手は今季、シーズン序盤から好調ぶりを発揮している。3月30日からの1週間では5割超えの打率をマークし、MLB発表の週間MVPを受賞するなど注目を浴びる中で、かつての容姿に驚きの声が広がっている。

 ファンから熱視線が注がれているのは2022〜23年にプレーした、ドジャース傘下2Aタルサ・ドリラーズ時代の容姿だ。

 当時のパヘスは顎を蓄える現在のスタイルに通ずる姿がありつつも、全体的にふっくらしている。頬やお腹周りにぜい肉が付いているように見えるぽっちゃり体型。タルサ時代の写真がSNS上で出回ると激変ぶりが話題に。日本ファンから驚きの声が続出した。

ぽっちゃりパヘス初めて見たw かなり痩せたけどパワーは残したままなのすごいな」
「骨格ごと変わってるようにしか見えん」
「こんなだったのね!」
「パヘスの変貌が凄い 努力したんだな」
「いやぁシュッとした!」
「進化がすごいぞパヘズ」
「コレは凄い 劇的ビフォーアフター」
「えっ!!パへちゃんぽっちゃりやったんか」

 今季はここまで12試合に出場し、46打数19安打3本塁打12打点。日本時間10日時点でMLBトップの打率.413をマークしている。

(THE ANSWER編集部)