『ふたりソロキャンプ』第6話 雫を一人前のソロキャンパーに育てる
『ふたりソロキャンプ』は、独りを愛する孤高のソロキャンパー樹乃倉厳、34歳と、超初心者キャンパーで20歳の草野雫がキャンプ場で出会い、雫に強引に押し切られる形で、ふたりでソロキャンプをすることになる物語。
このたび、8月14日(木)放送の第6話「師匠モード」のあらすじと先行カットが公開された。
※第6話の放送は、長崎文化放送ではいつもより30分遅い、8月15日(金) 25:55からとなるのでご注意を。
雫とのキャンプを楽しんでいる自分がいることを認めたくない厳は、自分は雫を一人前のソロキャンパーに育てるためにふたりソロキャンプをしているのだと考え、師匠として焚き火のいろはを叩き込もうと、雫をキャンプに誘う。厳の教えは、まずは自分でやってみること。雫は、買ったばかりの焚き火台と着火剤を使って、何度もチャレンジしてみるが、なかなか火が育たない。失敗を続ける雫に、厳は焚き火のメカニズムを説明する。


>>>第6話先行カットをすべてチェック!(写真4点)
(C)出端祐大・講談社/「ふたりソロキャンプ」製作委員会
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