オークリーが80年代のアーカイヴアイウェアを復刻、最新技術とデザインでアップデート
オークリー ミュージアム アイシェードは、1984年に発売された同モデルを最新の技術とデザインで復刻。スポーツサングラスが存在しなかった頃、レンズの端から入り込む光に悩むアスリートたちの声がきっかけとなり、初代アイシェードが誕生した。当時のアイウェアの常識を破るシールドタイプの初代アイシェードはコートハンガー、ゴーグルレンズ、絶縁テープというシンプルな製法で作られたという。
復刻版では、スポーツや日々のライフスタイルに適した「プリズムロード(Prizm™ Road)」レンズとホワイトのフレームカラーを採用したモデル(4万3670円)と、「プリズムローライト(Prizm™ Low-Light)」レンズにクールグレーのフレームを用いたモデル(4万2570円)の2型を展開。両モデルとも、オークリーの象徴であるユニークなステムと、ズレにくい「アンオブタニウム(Unobtainium®)」素材のノーズパッドを採用した。
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