上垣皓太朗アナ、さんまとみりちゃむの“種付けの話”に照れ顔覆う
さんまが有馬記念に関わる名馬についてトークを繰り広げる番組で、ミスターシービーとシンボリルドルフという三冠馬の有馬記念の思い出を語った後、「この馬たちは俺にとっての夢、憧れである“種馬”になった。馬にとってはしんどかったかもしれないけれど、我々バカ男からは羨ましいなあ、って」と、競走馬の第二の人生である種牡馬について話し、みりちゃむは「パパになるってこと!?」と驚く。
みりちゃむは「ははーん。セフレと本命、みたいな」と理解を示すが、さんまは当て馬は「そんなんじゃないのよ。セフレにもなってない」と訂正。
また、種付けの現場は「見に行ったら腰が砕けちゃう人もいるんですよ。すごいから、種付けというものは。あの“馬並み”とか言うでしょ」とさんまが話すと、みりちゃむは「あー!いた!!」と納得。
さんまは「いた!? うらやましい」と驚き、フジテレビの新人である上垣皓太朗アナも顔を覆って照れて見せ、「すみません、そろそろお時間です」と切り上げさせた。
