「悪魔のおにぎり」進化、“第2のフレーバー”誕生
新たに発売する「悪魔のおにぎり(四川風担々麺味)」は、唐辛子・辛味噌・練りごま・花椒・ラー油を加え担々風に味付けをした肉味噌を、唐辛子を混ぜ込んだごはんで包んだ、刺激的な辛さがやみつきになる商品。
「悪魔のおにぎり」は2018年10月に発売し、2019年1月にリニューアルを実施。これまでの累計販売数が2,900万個を突破(※4月10日現在)する大ヒット商品となっている。20代から40代の男性を中心に支持され、通常のおにぎりと比較して、夕夜間から深夜の時間帯の販売比率が高い傾向があるのが特長だ。
なお、今回は「悪魔のおにぎり」をテーマに発想した菓子3品と、「悪魔のおにぎり」を入れると“ぞうすい”として楽しめるカップスープ1品も同時に発売する。
