連続青酸事件の被告の弁護側 認知症を理由に控訴審で公判停止を求める

ざっくり言うと

  • 連続青酸事件で殺人罪などに問われ、一審で死刑判決を受けた被告
  • 控訴審初公判が1日、大阪高裁で開かれた
  • 弁護側は重度の認知症だとして、公判停止か新たな精神鑑定を求めた

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