イーロン・マスク氏は、自身が所有するソーシャルメディア・プラットフォーム「X」の世界的な障害の原因を「ウクライナからの大規模なサイバー攻撃」だとした。イギリス、アメリカ、日本などで、多くのユーザーが投稿などが出来くなったことについて、「何が起こったのか正確にはわからないが、ウクライナ地域を発信元とするIPアドレスでXのシステムをダウンさせようとする大規模なサイバー攻撃があった」とマスク氏は語った。3月1