“特別顧問”若槻千夏、超特急・リョウガ&ユーキを厳しく“指導” 自信なさげのユーキに「大きな声でボケてください」
【写真】メロいの擬人化!シチズンポーズを披露するリョウガ&ユーキ
シチズンは今年、アナログ式光発電の腕時計「エコ・ドライブ」を発売して50周年を迎える。リョウガとユーキは、同社内の「エコ・ドライブ」の技術を学ぶ「エコ・ドライ部」として活動しており、若槻は特別顧問を務めている。イベントでは、リョウガとユーキが部長の座をかけて“50秒タイムアタック”に挑戦した。
第2問は、「エコ・ドライブの魅力を一言でいうと?」。リョウガは「環境に優しすぎる」と回答。ユーキは小さめの声で「快適に運転」で答えると、若槻から自信のなさをつっこまれ「大きな声でボケてください」と“指導”が入った。若槻が「どっちが素敵なコメントだったかなとか」と判断基準を迷っていると、司会からは「どちらも素敵なコメントですね」と口にし、若槻は「そうですか?私はユーキさんのは、そうは思いません」と厳しいコメントを残した。
その後、リョウガとユーキが互いの魅力を語り合う場面に。これまでの2人の様子を見た若槻は「お互いを照らし合ってる感じが伝わったので、2人で輝いてもらおうと」とダブル部長の判断を下した。
『CITIZEN Eco-Drive 50th Anniversary Event』では、世界中のどこであっても光で時計を駆動する光発電「エコ・ドライブ」の開発背景や歴史をひもときながら、さまざまなコンテンツを通して、デザインと技術の歩みを体感できる。東京・表参道ヒルズ本館B3Fスペースオーで、あす13日、14日に開催される。