『風、薫る』“直美”上坂樹里、“小日向”藤原季節からの告白に驚き ネットは心配「怖いよ〜」「不幸回きそう」
【写真】直美(上坂樹里)にかんざしをプレゼントする小日向(藤原季節)
ある夜、美津(水野美紀)と安(早坂美海)が、りん(見上)の家に突然押しかけてきて、東京での家族4人暮らしが始まる。その上、美津はりんの働く店が心配だと、卯三郎(坂東彌十郎)に話を聞くため瑞穂屋にやってくる。
約束の日を迎えると、直美は小日向と町を歩き語り合いながら楽しい時間を過ごす。さらに直美は、小日向からかんざしをプレゼントされることに。そして別れ際、直美は真剣な表情の小日向から「私とお付き合いしていただけませんか?」と交際を申し込まれるのだった。
直美が驚きのあまり目を丸くしたところで第14回が幕を下ろすと、ネット上には「嘘がバレたらつらいぞ」「嘘をつき続ける時間怖いよ〜」「日清日露戦争があるからやや先行き不安」「どっかで一気に不幸回きそう」といった投稿が続出。一方で小日向に対しても「ほんとに軍人さんなんだよね?」「偽海軍だったりして笑笑」などの声も寄せられていた。
