高性能なのに安すぎる! 最強コスパのスマホ「POCO X8 Pro」シリーズが爆誕

超大容量バッテリーや重たいゲームもサクサクとプレイできる高性能なチップ・機能を搭載しながら、最上位モデルの「POCO X8 Pro Max」であっても早割価格なら74,980円(税込)から。標準モデルの「POCO X8 Pro」に至っては、早割価格54,980円(税込)から買えるという価格設定を実現している。
今回は発売に先駆けて行われたメディアイベントから、その注目の機能をピックアップして紹介しよう。
※トップ画像は開発機のため、一部のデザインは製品と異なります。
モバイルバッテリー持ち歩きはもう不要? 2日間充電いらずの驚異のスタミナ
POCOは、ゲームやガジェットが好きなユーザーをメインターゲットにしたXiaomiブランドのひとつ。ユーザーが本当に必要とするパフォーマンスや機能にリソースを集中し、不要な機能を削ることで、圧倒的なコストパフォーマンスを実現してきた。

そんなPOCOの最新機種である「POCO X8 Pro」シリーズの大きな特徴のひとつがバッテリーだ。
標準モデルの「POCO X8 Pro」には、スリムなボディに6500mAhの大容量バッテリーを搭載。さらに上位モデルの「POCO X8 Pro Max」には、「タブレット並み」の8500mAh超大容量バッテリーが内蔵され、最大 74 時間の連続通話や15 時間連続でのゲームが可能という。日常使いであれば「2日に1回」の充電で済むだろう。

1,600回の充放電サイクルを繰り返しても最大容量の80%以上をキープするため、2日に1回充電の計算なら約6年間は安心して使い続けられるという
両機種ともに100Wの急速充電に対応しており、スピーディーな充電が可能だ。市販のサードパーティ製急速充電器でも同じスピードが出せる互換性の高さも嬉しいポイント。
ユニークなのが「有線リバースチャージ」機能である。他のスマートフォンをケーブルで繋ぐと、POCOがモバイルバッテリー代わりになるという機能だ。友人の充電が切れてピンチの時も超大容量バッテリーのおかげで自分の使用分はしっかりと残しつつ、電力を分けてあげられるのは頼もしい。

メディアイベントでは前日の夜から最高輝度で動画を流しっぱなしの実機も。およそ16時間経過していたにも関わらずバッテリーは3分の1以上残っていた
高性能チップで重いゲームもサクサク!冷却システムや高精細ディスプレイも
「ゲーム好き」をメインターゲットにしているだけあって、ゲーマーに嬉しい機能もてんこ盛りだ。
スマホの頭脳にあたるチップには、最新の高性能プロセッサが搭載された。POCO X8 Proは「Dimensity 8500-Ultra」 、POCO X8 Pro Maxは「Dimensity 9500s」を採用し、重い3Dゲームを最高設定で長時間プレイしても、快適な動作をキープできる 。

持ちやすいように角のデザインが綿密に計算されているなど、デザイン面でもゲーマーのストレスを極限まで減らす設計になっている
長時間のゲームプレイにつきものな「スマホが熱くなる問題」もバッチリ対策済みだ。POCO X8シリーズには強力な「冷却システム」が内蔵されており、スマホ本体が熱くなりにくい構造になっている。
さらに、「WildBoost Optimization」というソフトウェアでの最適化機能が両モデルに搭載され、長時間プレイでもフレームが落ちにくい。120Hzリフレッシュレート対応の高精細ディスプレイと合わせて、滑らかなスクロールと圧倒的な没入感を得られる設計になっている。
美しい映像とサウンドにもこだわっており、デュアルステレオスピーカーによる迫力のサウンドで、ゲームや動画視聴の満足度をさらに引き上げてくれるだろう 。
背面のカメラ部分にはライトが内蔵。ゲームサウンドや音楽に合わせて、カラフルに点滅する。電話の着信やSNS通知ごとに色分けも可能で、実用的ながら遊び心満載のサイバーなデザインに仕上がっている。

Pro Maxでも早割なら7万5000円以下という驚き
ゲーム性能に特化しているとはいえ、普段使いの基本スペックもピカイチだ。
カメラは5000万画素の高精細なメインカメラを搭載 。スマホカメラが苦手とする夕暮れ時のような難しい明るさでも、顔も背景も綺麗な「エモい」写真がしっかりと撮れるという。背景をぼかす「ポートレートモード」のまま連写もできるため、被写体が動いている決定的瞬間も逃さない 。

POCO X8 Pro
また、IP68等級の防水・防塵に対応しているため水回りのトラブルにも強い。X8 Pro Maxにはシリーズ初となる超音波式指紋センサーが採用され、お風呂上がりなどで手が濡れている状態でも指紋認証によるロック解除が可能となった。

これだけの性能を詰め込みながら、改めて驚かされるのがその価格設定だ。
POCO X8 Pro Maxは 79,980円(税込)〜で、4月6日までの早割価格なら 74,980円(税込)〜。POCO X8 Proは59,980円(税込)〜で、早割価格なら 54,980円(税込)〜となっている。
発売を記念して参加型のキャンペーンも実施中だ。
TikTokでの楽曲&ダンスアレンジ投稿やXでのフォロー&リポストをすることで景品がもらえるキャンペーン。さらに、関東・関西のXiaomi Store店頭では、制限時間内にボタンを連打して一定回数を超えると景品がもらえる「POCOボタン連打チャレンジ」といったユニークなイベントも開催されている。

関東・関西のXiaomi Store店頭で挑戦できる「POCOボタン連打チャレンジ」
必要機能は最高峰、価格は最小限のコスパ最強スマホ
両機種の主なスペックはこちら。
【POCO X8 Pro Max】

・ディスプレイ:6.83インチ 有機EL(120Hz対応・1.5K解像度)
・プロセッサ:Dimensity 9500s
・メモリ/ストレージ:12GB/256GB 、 12GB/512GB
・バッテリー:8500mAh(100W急速充電・27Wリバースチャージ対応)
・カメラ:メイン約5000万画素+超広角約800万画素 / フロント2000万画素
・防水防塵:IP68
【POCO X8 Pro】

・ディスプレイ:6.59インチ 有機EL(120Hz対応・1.5K解像度)
・プロセッサ:Dimensity 8500-Ultra
・メモリ/ストレージ:8GB/256GB 、 8GB/512GB、 12GB/512GB
・バッテリー:6500mAh
・カメラ:メイン約5000万画素+超広角約800万画素 / フロント2000万画素
・防水防塵:IP68
「最近スマホのバッテリーの減りが早い」「ゲームをもっと快適に遊びたい」、でも「10万円以上もスマホに出せない」。そんな悩みを持つユーザーにとって、「POCO X8 Pro」シリーズはまさに救世主となる一台だ。
必要な機能はすべて最高峰、それでいて価格は最小限。圧倒的なコストパフォーマンスを誇る本機を、次のスマホ買い替えの最有力候補として検討してみてはいかがだろうか。
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