「俺は臭いのかな」SixTONES眞詫ジ磴人からくらった一言:あちこちオードリー
【動画】「俺は臭いのかな」SixTONES郄地優吾が人かたくらった一言
人からくらった忘れられない言葉を発表
SixTONESの郄地優吾は、2009年「スクール革命!」でデビュー前にオードリーと共演。グループ最年長だが、自然体すぎる性格から年上と思われず「頼りにされてないんですよ。イジられてなんぼなんで」という郄地。「スクール革命!」でも、内村光良から「お前リビング感覚で仕事するなよ」と言われるくらい「楽しいんですよ。仕事って感覚があまりない。準備もなにもしないっす」とあっけらかん。

「M-1グランプリ2024」で注目を浴びたママタルト。そこから忙しくなり、あまり働きたくないタイプの檜原は「今が本当に限界です」と!?

2月末で日向坂46を卒業する松田好花。今後の活動ついては「なんにも決めてなくて。いっぱい挑戦したいな」という松田に、若林は思わず「なんだ春日じゃねぇかよ」と。「休むと不安になる」という部分も同じで、松田と春日は似ている!?
この3組が、仕事やプライベートで人からくらった忘れられない言葉を発表!
SixTONES郄地優吾がくらった一言

郄地がくらった一言は、友達から言われた「このTシャツ、郄地のニオイするから郄地のだな」。実は、マネージャーからも同じことを言われたことがあり、「怖くなっちゃって」と郄地。
「俺は臭いのかなと思って」と気になった郄地は、他の治療で病院に行った際、医師に「体臭、大丈夫ですかね?」と相談。医師から「別に大丈夫だよ」と言われ、ひとまず安心したという。

それ以来、臭いに対して敏感になってしまったという郄地だが、「でも、臭かったら言わないセリフなんじゃない?」と若林。柔軟剤や香水など、郄地から香る匂いではないかと推測する。

オードリーも年齢的に臭いが気になりはじめ、若林は「そろそろ俺、臭いよね?」と妻に何度も確認しているそう。一方、春日は、自分の臭いが気になることはないというが、相方・若林の反応はまさかの…!?
日向坂46 松田好花がくらった一言
松田は、日向坂46の先輩・影山優佳から言われた一言に涙。
松田のラジオに影山が出演した際、応援してくれる方々から「努力するこのちゃんが好き」と言ってもらえるのはうれしいが、「私って頑張り続けなきゃいけない人なんじゃないかな」と思ってしまう、という悩みを相談。
すると影山は「頑張ってるこのちゃんじゃなくて、このちゃんのファンはこのちゃんのことが好きだから、頑張ってなくても大丈夫なんだよ」と。この言葉に松田は泣いてしまい、自分がパーソナリティを務めるラジオにも関わらず、その後は影山に番組を回してもらったそう。
若林から、アイドルがファンを増やすためにはどうすればいいかを問われた松田は、自身の経験談を。「自分がこのメンバーの中で戦える武器を1つは持っていた方がいいと思った時に、私はラジオに挑戦したいという思いが生まれた」とパーソナリティに挑戦。イベントの際、ラジオをきっかけにファンが増えたことを実感したそう。

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