高木刑事が容疑者と手錠でつながれて逃走!『名探偵コナン』R126話
『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって子供の姿に変身させられた。彼は正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。
今回のR126話は、旧作のデジタルリマスター版。
2015年9月12日放送の第791話が元になっている。
コナン、蘭、小五郎はファミレスでウエイターの染谷竜太と梨元靖男が激しい揉み合いになっている現場に遭遇する。
梨元が殴り飛ばされたところで「110番通報してくれ」と客たちに頼み、染谷は一瞬妙な動きをした後に店を飛び出していく。
その近くのテーブルに座る小中千絵は何かに怯えたようにうつむいていた……。
三日後、高木刑事は手錠をした染谷をパトカーに乗せて警視庁まで連行していた。
山あいの道を走行中、染谷は車内で暴れパトカーが大破。染谷はその隙に逃げようとするが失敗し、高木刑事と川に転落してしまう。
山の中で意識を取り戻した高木刑事と手錠でつながれた染谷。高木刑事は、染谷が逃げ出そうとした目的を探ろうとする。

>>>『名探偵コナン』R126話の先行カットを全部見る(画像10点)
(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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