専用シャトルバスでアクセスも良好!新浦安「東京ベイ東急ホテル」
新浦安・湾岸エリアに「海」をテーマにしたホテル「東京ベイ東急ホテル」が2018年5月1日に開業!
東京ディズニーリゾートへは専用シャトルバスで約25分、ホテルの最寄り駅JR京葉・武蔵野線「新浦安駅」までも専用シャトルバスが運行され、アクセスも良好です☆
東京ベイ東急ホテル

開業日:2018年5月1日
所在地:千葉県浦安市日の出7丁目2番3号
客室数:638室
2018年5月1日に新浦安・湾岸エリアに「東京ベイ東急ホテル」がオープン!
東京ディズニーリゾートまではホテル専用のシャトルバスで約20分、JR新浦安駅までは約10分という好立地。
移動手段を気にせず1日中フルに東京ディズニーリゾートを満喫することができます。

デザインコンセプトは「Collection Of Sea 『空と海を感じるホテル』」
まるで海の中にいるような世界観を体感できる「東京ベイ東急ホテル」
ホテルの中は、海と空に包まれているようなストーリー性を兼ね備えた内装デザインで統一されています。

海底をイメージした1階エントランスロビーから上層階に上がるにつれて「海」「凪」「風」、そして「茜(空)」へと、コンセプトに連動したフロアごとの趣向が凝らされ、空間を演出しています。

2Fロビーフロアのマルチビジョンによる映像演出にも注目。

フロントカウンター前に設置された55インチの液晶ディスプレイがハーフミラー越しに6枚備わり、大画面の中、「エイ」や「カメ」、「クラゲ」など海の仲間たちが美しく映し出され、画面の前に立つ人の動きによって形を変えるアートをインタラクティブに楽しむことができます。
客室
638室の客室は「スーペリア」「ハイフロアスーペリア」「デラックス」「コンセプト」と大きく4つの客室タイプに分かれ、各フロアから見える風景を切り取って客室にコレクションした内装デザインです。
このエリアならではの特性を踏まえ内装やインテリアが特徴的で、「次来る時は違うお部屋に泊まろうね」と何度も訪れたくなるような魅力が溢れ、宿泊客のニーズや用途に応じた多彩な客室タイプが用意されています。
スーペリア「UMI」

32〜43平米/2〜4名向けの客室
スーペリア「NAGI」

32〜43平米/2〜4名向けの客室
ハイフロアスーペリア「KAZE」

32〜43平米/2〜4名向けの客室
デラックス「AKANE」

32〜38平米/2〜3名向けの客室
コンセプト「ワンダーランド」

38平米/3名向けの客室
コンセプト「プリンセス」

32平米/2〜3名向けの客室
コンセプト「サブマリン」

32平米/2名向けの客室
デラックス「スイートルーム」

81平米/2名向けの客室
レストラン
CORAL TABLE(コーラルテーブル)

席数:362席
朝食 6:30〜10:00
ランチ 11:30〜15:00
ディナー 17:30〜21:00
ミッドナイト 21:30〜24:00
珊瑚の森をテーマにしたレストランでは、東京ベイを眺めながらブッフェ料理を中心に、ライブ感溢れるオープンキッチンからの出来立ての料理が楽しめます。

特にシェフ自慢の絶品ブイヤベースは、ここでしか食べられない看板メニュー!

また、朝食からランチ、ディナー、ミッドナイトまで、オールデーダイニングとして営業し、宿泊者だけでなく地域の方々も利用しやすいレストランとなっています。
OCEAN(オーシャン)

席数:約300席対応、495平米・分割可
大きな窓の先に東京ベイが広がるバンケットルーム。
目の前に広がる青い空と静かな海を眺めながら朝食、会議、展示会、宴会等に利用できます。
UMIKAZE TERRACE(海風テラス)

席数:約80席、650平米
3階屋上に位置し、海風を感じながらBBQ、ナイトバーを楽しむ大人の空間として利用できます。

このほかにも、館内にはキッズコーナー、オムツ替え室、授乳室、コインランドリー、宅配受付コーナー、喫煙ブース、コンビニエンスストアなどが設けられています。

東京ディズニーリゾートやJR京葉・武蔵野線「新浦安駅」に専用シャトルバスが運行され、アクセスも良好!
海を眺めながらくつろぎのひとときを過ごせそうですね☆
2018年5月1日に開業の「東京ベイ東急ホテル」の紹介でした。
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