散歩中にサボテンの棘が足に刺さってしまい、そこから感染症を起こして脚を切断することになってしまった犬のニュースがアメリカより届いた。小さなサボテンの棘により1本の脚を失ってしまった姿を見た飼い主は、愛犬を手放したという。手術を受けた犬は回復している最中だが、保護団体は同様の事故が起きないように注意喚起している。『Arizona’s Family』などが伝えた。【この記事の他の写真を見る】【この記事の動画を見る】米