36歳・ローラの近影に心配の声…イメージ激変「見たことない」「驚く」農業挑戦から1年
モデルでタレントのローラ(36)が、田植えを行ったことを報告した。
26日までに自身のインスタグラムを更新し「今年の田植えが終わったよ〜!みんな新潟の山奥まできてくれてありがとう〜」と友人らも参加。「一緒にみんなで田んぼに入りながらいろいろなお話をしたり、美味しいご飯を食べて満足したり、終わったあとにかき氷のご褒美をいただきにいったり、みんなで温泉に飛び込んであたたかくポカポカになって、お家に帰って日本酒をのんで笑い合ったり、お寺にいって庭園を見ながら幸せを感じたり、、もう、ほんっとうにたのしかった」とワイワイ。「なんだか子供の遠足のようなきもちになったよ!!優しくて、面白くて、ピュアなハートをいっぱいシェアしてくれてありがとう」と感謝した。
大自然のなか、ショートパンツの“田植えファッション”で友人と撮影。フォロワーは「こんなスタイル抜群で田植えファッションまで格好い人(ローラちゃん)は見たことない」「田舎でバッタリ会ったら驚くよね!」「カカシかと思ったらローラさん」「自然が似合うね〜」「オシャレ過ぎる」「スタイル良すぎだろ」と称賛。タレントのイメージからは一変した“農家”の姿に驚いた。
また「めっちゃカッコいいとは思うんだけど草むらではマダニに気をつけんといかんよ…」「モデルは蚊に噛まれへんのか?笑」「裸足でやるのすごいね。私だったらすぐに虫に刺されそうだわ!!」「田植えスタイルにビックリ〜蚊に刺されるとか気にしないんだ〜私なら完全防備しちゃう。ローラさんの細かいこと気にしない大らかさが素敵だな」と心配する声も寄せられた。
ローラは2015年に活動拠点を米・ロサンゼルスへ移した。25年3月には「私の佐藤家の祖先が眠る新潟で、雑穀やお米、野菜さん達を畑で耕す事を決めました」と農業挑戦を報告するとともに、本名が「佐藤えり」であると明かした。
