高須院長、女性に“絶対おごる”理由とは?「さすがです」「これはその通り」の声
美容外科「高須クリニック」院長の高須克弥氏(81)が23日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、おごり論争について持論を展開した。
ネット上でたびたび話題になる「男性は女性におごるべきか?」という問題。
高須氏はこれに「おごられた時点でマウントを奪われます。争いを避けるため、僕は『オゴリ病の病人』だと宣言しています」とし、自身のスタンスを示していた。
ユーザーからは「さすがです」「これはその通り、奢られたらその時点で優位が生じます」「僕の場合、割り勘が一番良いかな。先生のような考えになりたいんですけど...お金が...」「お金で嫌な思いをするのは懲り懲り」「古今東西タダほど高いものは無いってことですね」「わかります。敢えて奢って相手がどういう反応をするか見ています」といったコメントが寄せられていた。
