『余命3ヶ月のサレ夫』幸せの絶頂から悲劇へと向かう場面写真公開
【写真】”サレ夫”役の白洲迅&”悪女”桜井日奈子
国内累計1億ビュー超えの大ヒットコミックをドラマ化する本作では、ある日突然余命宣告された夫が、妻に愛人がいることを知り、絶望しながらも愛する息子の未来を守るため、復讐に突き進んでいく姿を描く。
一方、葵の前では明るくかわいい妻を“演じている”美月には、ひそかに付き合っている愛人がいた。葵が余命宣告されたことを知ると、悲しむどころか愛人と共謀し、遺産の総取りを画策し始める。
やがて、信じ続けていた美月の本性を知ることになる葵。するとこれまでの愛は激しい怒りへと変わり、息子の未来を守るため、妻と不倫相手への復讐に突き進んでいくことになる。
愛する家族と暮らす幸せな日々が崩れ落ち、心優しきどん底系サレ夫(不倫サレた夫)になってしまった葵と、モンスターと化した奔放系シタ妻(不倫シタ妻)美月。突然敵対することになった2人は、周囲の人々を巻き込んで、究極の心理戦を繰り広げる。