今年15周年!EBiDANメンバーが先輩VS後輩の白熱バトル「ダンエビ祭 〜新年会2026〜」

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EBiDANメンバーが様々な企画にトライする「DAN! DAN! EBiDAN!」(毎週木曜深夜1時)が、番組初の公開収録イベント「DAN! DAN! EBiDAN! Presents ダンエビ祭 〜新年会2026〜」を開催。

現在番組にメインで出演中のICEx、Lienelに加え、超特急をはじめとした先輩メンバーも登場し、先輩チームVS後輩チームでお馴染み「DAN!DAN!プレッシャー」企画に挑戦。会場に集まった2000人のファンとともに、白熱したバトルを繰り広げた。この模様を2月27日(木)・3月5日(木)の番組で放送する。


【動画】ICEx、LienelをはじめEBiDANメンバーが企画に挑戦

先輩チームVS後輩チームで白熱バトル




公開収録イベントの参加メンバーは、超特急:リョウガ、ユーキ、SUPER★DRAGON:古川毅、ジャン海渡、Sakurashimeji:田中雅功、郄田彪我、ONE N' ONLY :TETTA、EIKU、原因は自分にある。:小泉光咲、桜木雅哉、BUDDiiS:FUMINORI、SHOW、ICEx:中村旺太郎、阿久根温世、千田波空斗、筒井俊旭、山本龍人、竹野世梛、八神遼介、Lienel:芳賀柊斗、高岡ミロ、森田璃空、武田創世、高桑真之。MCは、もちろんアルコ&ピース。
先輩連合軍 vs ICEx・Lienel軍が挑むのは「DAN!DAN!プレッシャー」。これまで番組で幾度となく挑戦してきたものの成功率は極めて低い…集まったファンを前に成功できるのか!? そしてICEx、Lienelは見事勝利して先輩に成長した姿を見せられるのか!?


連続でけん玉成功を競う「NOSE!NOSE!けん玉大皿乗せ」では、「僕たち、けん玉めっちゃ上手いんです。先にやって先輩をビビらせます!」と芳賀。


強気な宣戦布告で先攻を取ったICEx・Lienel軍が順調なスタートをきるが、どこまで記録が伸ばせるか?


迎え撃つ先輩連合軍も「経験値が違います」と強気のユーキ。


ところが、いざチャレンジとなうと、なぜかみんな列の後ろへ…!?


小さなステージの上に何人乗れるかを競う「DON!DON!乗っちゃおう!華のステージ」は、2024年の第4回EBiDAN大運動会よりさらにステージが小さくなり…!?




ステージの上でいかに密着できるかが決め手となるため、ICEx・Lienel軍は挑戦前にギューッの練習。


対する先輩連合軍には、筋肉担当のTETTA&EIKUによる、ある作戦が!


会場からも大歓声が上がったバトルの行方は!?




この他、筋力には自信があるTETTAの持ち込み企画や、




全員参加による大縄跳び、




さらにICEx、Lienelのスペシャルライブも行われ、大盛況の新年会となった。





グループ代表メンバーが意気込みコメントを




収録前に行われた囲み取材には、各グループを代表し、超特急:リョウガ、SUPER★DRAGON:ジャン海渡、Sakurashimeji:田中雅功、ONE N' ONLY :TETTA、原因は自分にある。:小泉光咲、BUDDiiS:FUMINORI、ICEx:阿久根温世、Lienel:芳賀柊斗が出席。カッコイイ先輩として、成長を見せたい後輩として、お互いに負けられない戦いへの意気込みを語った。


最年長のリョウガは「体を張る競技もあるみたいで、年齢は秘密ですが大台に達している僕の出番はあるのかな?と (笑)。とにかくケガなく過ごしたいです」と笑いを交えてのコメントを。その直後、FUMINORIから「同い年のリョウガと最年長としても盛り上げたい」と秘密(?)の年齢をばらされてしまい、再び笑いが起こった。

田中は「ただただ負けたくない!絶対に勝ちたい」と気合い十分。「大縄跳びのイメージトレーニングをしてきたので勝ちたい」という小泉には、「イメトレじゃなくて実際に跳べばいいのに」と方々からツッコミが飛ぶ。


ICEx・Lienel軍としては「これまでは先輩方に優しく助けてもらっていたけど、今回はガチでぶつかりあいたいです」と阿久根。芳賀は「今のダンエビの空気感には僕たちの方が慣れてるので大丈夫だと思います。スタッフさんとも仲良くなったのでもしかしたら得点も倍になるかも(笑)」とユーモアも交えたコメントを。


現在、ICExとLienelが中心となって頑張っている「DAN!DAN!EBiDAN!」については、FUMINORIは「いい意味で伸び伸びとできてる。いつか自分が出る時にちょっと飲まれそうだなってくらいの勢いを感じてます」、TETTAは「メンバーの個性が立ってる。それをフォーカスした企画があったりしておもしろい」、田中は「本当に変なやつが多いよね(笑)。ボロが出始めてる感じがいいと思う」と後輩たちの成長を実感。


これを受け、阿久根は「めっちゃ先輩に助けられていたから最初は不安や心配もあったけど、先輩が残してくれた道で輝けるように頑張ろうという気持ちになりました」、芳賀も「めちゃくちゃ寂しいっす。でも先輩たちがやっていたことを見て勉強になったので、それを踏まえて伸び伸びとやらせてもらっています」と、先輩への感謝と頼もしい発言で成長を見せた。


また、久しぶりの先輩後輩が集結した楽屋での様子を聞いてみると、FUMINORIが「ICExの楽屋に行ったら真っ暗だった」と。暗い理由を聞くと「ICExはチルいんで」との返答があり、「僕はすぐ楽屋を出ましたね」と裏話を明かす。「そういう年齢か」「通り道だよね」と納得する先輩たちだったが、田中だけは「僕にはそういう歳はなかったけど(笑)」と笑わせた。


さらに、今年はEBiDAN15周年ということで「今年ダンエビでやってみたいこと」についてのトークも。阿久根が「EBiDAN全員でBBQをやりたい。ICExは内気な人が多いのでなかなか先輩たちに絡めないので仲良くなりたいです」と提案すると、全員賛同。予算度外視で考えると「花火」「豪華客船」など案が出る中、TETTAが「サウナ施設やジムをダンエビとして作って、定点カメラでメンバー同士の交流を撮影する」と趣味に走った案を上げると、「自分が自由に使えるジムが欲しいだけだ」とメンバーから総ツッコミ! EBiDANらしい掛け合いトークを繰り広げ、15周年への期待を盛り上げた。


白熱バトルの模様は、今夜の「DAN! DAN! EBiDAN!」(毎週木曜深夜1時)から2週に渡って放送。

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