『ふたりソロキャンプ』第7話 ソロキャンプを始めた日
『ふたりソロキャンプ』は、独りを愛する孤高のソロキャンパー樹乃倉厳、34歳と、超初心者キャンパーで20歳の草野雫がキャンプ場で出会い、雫に強引に押し切られる形で、ふたりでソロキャンプをすることになる物語。
このたび、8月21日(木)放送の第7話「ソロのはじまり」のあらすじと先行カットが公開された。
仕事が忙しく、まるまる二週間キャンプに行けていなかった厳は「焚き火がしてぇ……っ!」と、近所の河原へ出かけ、焚き火を嗜んでいた。そこに、短大の卒業式だった雫が厳に袴姿を見せに現れて…。そして後日、ソロキャンプをしていた厳は、日本酒とひと手間かけて作ったつまみを前に、ソロキャンプを始めた ”あの日” を思い出していた。


>>>第7話先行カットをすべてチェック!(写真4点)
(C)出端祐大・講談社/「ふたりソロキャンプ」製作委員会
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
