森川葵、松下洸平の「焼きみかんとか作る」発言にビックリ
小学校の保健室にやってきた小児科医をテーマにしたドラマに、松下洸平と森川葵が出演することになり、2人にそれぞれの小学校時代の思い出について質問。松下は外で遊ぶ活発な子供だったが、森川は「ドッジボール、大嫌いでした。本当になんであんなボールで遊ばなきゃいけないんだって思ってました。鬼ごっこももう大嫌い。なんで走らなきゃいけないのって。缶蹴りもなんで缶を蹴らないといけないの?」と、松下の正反対だったという。
さらに松下が「その(火の)中にアルミホイルに入れたみかんとかも入れて、焼きみかんとか作る」と言うと、森川は「みかんは焼くもんじゃないですって!」と三度驚き、松下は「みかん、焼いたことない? 焼いてほしい……」と話すと、森川は「この現場で焼きましょう」と焼きみかんを試してみると語った。
