南野拓実が語るハーランド。ザルツブルク時代に共闘「唯一『こいつはヤバいな』と思いましたね」
セレッソ大阪の下部組織育ちの南野は、17歳でトップチームに昇格。その後、2015年にザルツブルクに移籍した。
当時のザルツブルクには、アーリング・ハーランド、ドミニク・ソボスライ、ファン・ヒチャンら、後に飛躍を遂げる選手たちが揃っていた。その頃の状況を、南野はこう振り返る。
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そのなかで「唯一ハーランドだけは『こいつはヤバいな』と思いましたね」という。
後のプレミアリーグ得点王について、「チャンピオンズリーグに一緒に出て、結構アシストしていたんです。インスタでつながっているので、アシストは覚えているか連絡しておきます(笑)」と述べた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
