松本人志、千鳥・大悟は「俺に半分くらいタメ口」
年下からのタメ口についての話題となり、松本は、周りがタメ口を使って話していると、調子に乗ってタメ口を使ってしまうのが嫌で自分は敬語になり、逆に周りが気を遣って敬語で話していたらタメ口で話し掛けるようにしていて、周りの状況で判断していると語る。
そして松本は街を歩いていても一般の人から「松本!」と呼ばれることはなく、何故か「松ちゃん!」と愛称で呼ばれるため「これは良かったな、って思う」と語った。
