『タクトオーパス』最終話 運命に立ち向かい得た答え
バンダイナムコアーツとディー・エヌ・エー(以下、DeNA)がタッグを結成し、クラシックの楽曲をモチーフにした少女たちが戦う新プロジェクト『takt op.(タクトオーパス)』。音楽を力とする少女達「ムジカート」と、彼女たちを指揮し導く「コンダクター」の、儚くも美しい運命の物語が描かれる。
<Chapter12 「託人-Hope-」>
運命とは、なんと残酷なものか。
だが、神々がどれほどの不幸をもたらそうと、私は運命に立ち向かう。その為に戦って、戦って、戦い続け――その果てに私は『答え』を得た。
歓喜は、苦悩の先にこそあったのだ。さあ、開演の時は来た。
今こそ運命の喉首を締めあげてやろう。
《ある男の手記より》


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(C)DeNA/タクトオーパスフィルハーモニック
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