野口健氏が緊急事態宣言後の現状に指摘「国は何を躊躇しているのか」 2020年4月10日 9時51分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 野口健氏が緊急事態宣言後の日本の現状について、自身のTwitterで言及した 満員電車で通勤する状況は解消されず、休業要請も「ゆるゆる」だと指摘 「国は何を躊躇しているのだろうか」「緊急事態宣言が無意味」とつづった ◆野口健氏が警鐘この期に及んで国は何を躊躇しているのだろうか。ゆるゆるにしてしまえば最後の切り札であるはずの緊急事態宣言が無意味になる。この状態が長引けば長引くほど廃業に追い込まれていくお店も増える。それ相当の覚悟を決め、グッと引き締め短期決戦に持ち込む為の緊急事態宣言。 https://t.co/gmnd7J9wjV— 野口健 (@kennoguchi0821) April 9, 2020 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。