北中米ワールドカップで2大会連続5回目の出場を果たしたガーナ代表の新ユニホームは、どんなデザインなのか。サプライヤーのプーマの公式サイトによれば、ホームユニはホワイトを基調とし、3色の線が蜘蛛の巣状に出ており、サッカーと民俗文化が融合。ガーナを象徴する民族衣装の織物「ケンテ」から着想を得た大胆なグラフィックが施されている。アウェーユニはイエローをベースに、ガーナの首都に位置する「マコラ市場」