今後の能登の復旧・復興について地元の住民やゆかりのある人たちが意見を交わす参加型のワークショップがきのう、輪島市内で開かれました。 「のと未来トーク」と題して開かれたこの取り組みは、県がとりまとめを進めている「創造的復興プラン」に住民の意見を盛り込もうと開いたものです。きのうは輪島市内の会場に幅広い年代のおよそ100人が集まり、6、7人のグループに分かれて意見を出し合いました。その