7月18日、反社チェックツール「RISK EYES(リスクアイズ)」を提供しているソーシャルワイヤーでは、同社製品に対する問い合わせ件数が前月対比713%、増大していると発表した。2019年5月から6月にかけてのことのようで、某芸能事務所の闇営業問題などが影響しているものとみえる。反社会勢力をAIで見分けられるのであれば、教師データが存在するということだが、システムの信頼性はいかなるものであろうか?【こちらも】吉本芸