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発表のポイント:ソフトウェアの調達・開発段階まで(Cradle-to-Gate)に限定されていたCO2排出量の算定ルールを、ソフトウェアの調達・開発から運用・廃棄までのライフサイクル全体(Cradle-to-Grave)に拡大し、経済産業省の「カーボンフットプリントガイドライン」にもとづき策定しました。 ライフサイクル全体のCFP(Carbon Footprint of Product)評価を可能とすることで、ソフトウェア製品に起因するCO2排出量の最小化に向け
