絶望が再び訪れる。映画『ゴジラ-0.0』のティザー映像が公開、しかし謎は深まるばかり…
2023年11月に劇場公開、そしてアジア映画として初のアカデミー賞視覚効果賞を受賞した映画『ゴジラ-1.0』。
その最新作となる映画『ゴジラ-0.0』が、前作の直接的続編であることが判明しました。ついに公開されたファーストティザー映像には、意味深なメッセージに加えて世界的に有名なあのスポットも登場しています。
2年前よりさらにデカくなってる?それとも別の個体だったりして…
前作から2年後の1949年が舞台となる本作。なぜ上空で家屋が浮遊しているのか、タイトルの「-0.0」は何を意味するのかなど、気になることは山ほどありますが、個人的に思わず2度見してしまったのがティザーの最後のシーン。
ゴジラが自由の女神像の真横を通り過ぎようとしているということは、今度はアメリカに上陸することが予想されます。ただこのゴジラ、よく見るとデカくないですか?映画『ゴジラ-1.0』のゴジラの体高は50.1m。ニューヨークの自由の女神像は台座を含めて全長約93mとされています。あくまでも個人的な意見ですが、ティザー映像に2回登場するゴジラはそれぞれ見た目が微妙に違うような気がするんですよね…。気のせいかもしれませんが、どうも引っ掛かります。
前作以上に壮大なスケールが期待される映画『ゴジラ-0.0』は、2026年11月3日(火・祝)劇場公開です。
Source: YouTube, 地球の歩き方

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